週末、リーグ戦消化しました。
両チームの基本ルールが異なるため、2戦方式になりました。
結果は、曹操落ちで降参負け。以下、私見による感想。
【 走れ!穴堀旅団 対 東方不敗の残党withスロッターズ 第1戦 ホーム:走れ!穴堀旅団 】
【 シナリオ:196中原 ルール:百鬼ルール 】
Aチーム
曹操 ROHTO
劉表 にや♪
張繍 myte
李カク きょうすけ^^
(敬称略)
Bチーム
袁紹 すいか
劉備 鱧
呂布 yuuta
袁術 語り部
向こうのチームはやりなれているはずなので、即落とされだけは回避しようと対戦前に入念に序盤連携確認をしておいた。
そもそも、うちのチームは百鬼が好きでない人の方が多い(笑
ゲーム開始でいきなりハプニングw
李カクに水軍0とのこと。これじゃ、虎牢関2連携ができなく相手に速攻くらう悪寒、、、
うちには関羽がいたが、セカンドが弱かった、、、周倉51をとりあえず洛陽に向かわせ、虎牢関3連携をする。
本来ならこれでかなり出足が遅れるが、袁術が貂蝉モードだったため特攻はなかった。
曹操にはショウを守るように指示。本人は浅めに守るように伝えた。
うちは許昌を固め、袁術にプレスをかけ、許昌にこさせないように牽制。
呂布の武将がよかったのか、曹操本人、カク昭、法正がやられたとの報告あり。
袁紹から曹操に布告され、陳留を落とされる。
劉表が許昌に北上しつつ廬江まで領土を広げ、なんとか許昌の侵攻を食い止めることに成功する。
ここでうちが1つチョンボする。臨晋をとる部隊を補給させないで、かつ一度行動未入力(チャット打ちすぎによる)のため、壊滅させてしまい李カクにとってもらうはめにorz
ここから反撃に移る。
部隊を許昌に集め部隊を北上させ、プレスをしつつ陳留奪回に入る。
曹操が陳留を奪回し、袁紹の部隊を壊滅させることに成功。
うちは隙をみて河内を落とす。
ショウ、濮陽をプレスしつつ、袁術が部隊シフトさせたのを確認し、汝南攻撃にシフト。
ここまではとても順調だったと思う。
汝南も予定通り李カクにとらせることができた。
東は呂布に劉表の廬江を落とされるが、そこまでで侵攻を食い止め、うちと劉表で廬江を奪還する。
そのまま、劉表は建業をとる。
劉表が袁術に行くと言っていたが、うちは河内が危なかったため協力が遅れ参戦タイミングがずれた。
ショウ-寿春間に邪魔を送り、袁術に奇襲させることに成功したが、相手の必死の抵抗により、攻略失敗する。
ここで眠っていた!?劉備が強力なド軍団を引っさげて陳留に侵攻してきた。
なんとか必死で防ぎ防衛した。
しかし、同時期に袁術が汝南に侵攻してきていて、汝南が落とされる。
再度、汝南を落としに曹操、李カク、劉表が落としに行くが連携ミスにより、曹操が汝南を落としてしまう。
ここから膠着状態となったが、隙を見てうちが李カクと連携して、濮陽を落とす。
ここで関羽様がドーピングとなり、士気100出陣の最強ユニットとなるw
そして、ギョウを李カク、真定を曹操が落とした。
それにしてもこのSは長かった、、、この時点で3時を回っていた。
そのため向こうからセーブ後後日再戦提案がされたが、こちらのメンバーが後日揃うか微妙なため断った。
そうしたら、向こうから特攻と思われる陳留攻めをしてきた♪
それをなんとか撃退し、李カクが平原を落とす。
これでほぼ勝利と思っていたが、落とし穴がありました、、、
劉表は廬江方面から、再度寿春侵攻すると連絡があり。
李カクから南皮攻めは相手が固めているため厳しいと報告があったため断念。
それにより劉備を狙うのが硬いと判断。
李カクと共に、主力を小沛-魯県間に移動。
がそのタイミングで、呂布、劉備、袁術が陳留、汝南に再度特攻。
こちら中央がとても薄かったため、簡単に曹操陥落。
小沛攻めも途中引き返してきた劉備に抵抗され、失敗。
そして降参しました。
最後ですが、冷静にやれば小沛落ちたかもしれません。ちと反省です。
反省するべきは後半でしょうね。
・段々と指示が少なくなったため個々の判断で部隊を集結させてしまい、結果的にサイドに部隊が固まってしまったこと。せめて、片サイドが攻めるときは逆サイドは中央を固める。
・百鬼戦の場合、遷都ができないため確実に防衛しつつ、攻略する必要がある認識を怠っていたということ。
・後半になり優勢だったのもあるため、全体を見渡す指示が行われていなかったこと。
でも正直、百鬼慣れしていないメンバーでこれだけ出来るとは思わなかったです(笑
負けたのは残念だけど、未来の希望を感じました。
反省を次回に生かしたいと思います♪
皆さんおつかれさまでした。
また、よろしくお願いします。
P.S. メンバー間の新たな暗号を思いついた。
ルフィーさん提案の暗号はとてもよかったです。

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